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東京光が丘インターナショナルプレスクール
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ピアノ教室

ピアノクラスについて

 

ピアノクラスについて

 

自己紹介

はじめまして。今愛弥です。
武蔵野音楽大学卒業。大学2年生の時に東京光が丘インターナショナルプレスクールにてピアノ講師を始めました。

これまでに50名以上の生徒を指導し、ドルチェホールやゆめりあホールでの発表会も開催してきました。

卒園後もピアノを続けてくれる生徒も多く、小学生になった生徒たちもいます。長くレッスンを続ける中で、卒業式や合唱コンクールの伴奏を任されるようになるなど、一人ひとりの成長を間近で見守れることをとても嬉しく思っています。

また、Cherry Classのアシスタントも務めており、日頃から子どもたちと関わる機会を大切にしています。

ピアノの技術を身につけることはもちろん、音楽の楽しさを感じながら、子どもたちが笑顔で楽しく通えるピアノ教室を目指しています。

一人ひとりの個性やペースを大切にしながら、音楽を通して子どもたちの成長を一緒に見守っていけたら嬉しいです。

ピアノについて

豊かな感性と表現力をはぐくむ
聴覚は子宮のなかで完成される器官。
早いうちに音楽に親しみ脳を刺激することが、知育、感性の発達につながるといわれるのはそのためです。ピアノも3歳ぐらいから習い始め、音楽に合わせて歌う楽しさを覚えながら、聴く力やリズム感を鍛えていくと、豊かな音楽性をはぐくむことができます。

音感が鍛えられる

ピアノは基準音律を学ぶのに最も適した楽器。将来、ほかの楽器を習う上でも有効です。

集中力・習慣力が身につく

右手、左手で別々の演奏をするため、脳が活性化し、集中力が養えます。また、毎日欠かさず練習をするといった習慣力が身につきます。

イメージ力・表現力が育つ

音楽を聴いて風景や場面をイメージする力や、ピアノを弾きながら感情を表現する力が育ちます。

レッスン詳細

毎週月〜水曜日

🍒🍎🍈🍇

クラス

13:00~17:00(30分)
  1,650円(税抜)
   
   
   

 

 

 

🇫🇷 フランス語にふれてみよう

フランス語教育 開講予定

英語から、さらにその先へ

子どもたちの世界をもっと広く、もっとカラフルに。
園の教育カリキュラムとして、フランス語教育の導入を予定しています。

フランス語教育を導入予定

毎日の園生活の中で、自然にフランス語と出会える環境へ。

当園では、英語を中心とした日常的なコミュニケーションに加え、 子どもたちがさらに多様な言語や文化に触れられるよう、 園の教育カリキュラムの一つとしてフランス語授業の導入を予定しています。

希望者のみが参加する単発の講座ではなく、園で過ごす子どもたちが 日々の教育活動の中でフランス語に触れられる授業として計画しています。

現在、開講に向けて準備を進めています。
当園の教育方針に合い、幼児教育への理解と指導力を備えた講師を選定しています。 適任の講師が決まり次第、正式に授業を開始いたします。

なぜ、英語に加えてフランス語なのか🌍

当園が目指しているのは、単に二つ、三つの言語を話せる子どもを 育てることではありません。

異なる言葉や文化に触れることで、物事を一つの見方だけで判断せず、 相手との違いを受け入れ、自分の考えを柔軟に表現できる子どもを 育てたいと考えています。

英語を学ぶ環境にフランス語を加えることで、子どもたちの言葉への興味、 世界への好奇心、文化に対する感性をさらに広げていきます。

言葉との出会いを通して、違いを楽しみ、世界を広く見る力を育てます。

フランス語教育で育てたい5つの力🌱

 

多様な音を聞き分ける力👂

幼少期は、新しい音やリズム、イントネーションを柔軟に 受け入れやすい時期です。
英語とは異なるフランス語特有の音に触れることで、 言葉を注意深く聞き、音の違いを感じ取る力を育てます。

 

言葉そのものへの興味💬

英語とフランス語には、共通する語彙や似た表現もあります。複数の言語の違いや共通点に触れることで、英語だけでなく、 言葉の成り立ちや表現そのものへの興味を広げます。

 

異文化を自然に受け入れる感性🤝

フランス語を学ぶことは、言葉だけでなく、その言葉が使われている地域の 文化、暮らし、音楽、芸術、食、行事に触れることでもあります。自分とは異なる文化や習慣を幼少期から自然に知ることで、 多様性を特別なものではなく、当たり前のものとして受け入れる心を育てます。

 

柔軟な思考力と表現力🎨

同じ気持ちや出来事でも、言語によって表現の仕方は異なります。複数の言葉に触れる経験を通して、一つの正解や表現だけにとらわれず、 自分の思いをさまざまな方法で伝えようとする力を育てます。

 

世界への好奇心🚀

新しい言葉を知り、理解し、実際に使ってみる経験は、 子どもたちの好奇心を刺激します。
「もっと知りたい」「使ってみたい」という気持ちを大切にし、 新しいことへ自ら挑戦する姿勢につなげます🎵

楽しみながら、日常の中でフランス語に触れる

フランス語授業では、単語や文法の暗記を中心にするのではなく、 子どもたちが自然に興味を持てる体験型の授業を計画しています。

  • 🎵 歌
  • 📖 絵本
  • 💃 ダンス
  • 🎲 ゲーム
  • 👋 挨拶
  • 💬 簡単な会話
  • ✂️ 工作
  • 🎄 季節の行事

歌や絵本、ダンス、ゲーム、挨拶、簡単な会話、工作、季節の行事などを 取り入れ、楽しみながらフランス語の音や表現に親しみます。

授業の中だけで完結させるのではなく、日常の挨拶や簡単な声かけにも フランス語を取り入れ、園生活の中で継続的に言葉に触れられる環境を 目指します。

大切にするのは、最初から正しく話すことではありません。

「聞いてみたい!」
「まねしてみたい!」
「伝えてみたい!」

そんな子どもたちの素直な気持ちを大切にしながら、 フランス語との最初の出会いを楽しく育んでいきます。

OUR EDUCATIONAL VISION フランス語との出会いを通して、
子どもたちが世界をより広く見つめ、自分らしく表現できる力を育てていきます。

★ ★ ★

【休止中】バレエクラス

 

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